- 第14回現場レポート
- 「愛川咲樹グラビア撮影」 編
2006年03月25日 更新
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じつにマドンナからは2年振りとなる専属女優・愛川咲樹のグラビア撮影に、広報ちばっち参戦してまいりました!!
撮影が行われたのは都内某ホテルのスウィートルーム。広くて綺麗なお部屋にちばっちドキドキ…。忙しく働くスタッフの方々に迷惑がられながらウロウロしていると、奥のバスルームに咲樹さん発見!とか言いつつこの時点では「愛川咲樹」という名前はまだついていませんでしたが…。
遠く石川県から来た疲れも見せず、優しい笑顔で「おはようございま〜す」と声を掛けてくれた咲樹さん、本格的な撮影は初めてなのでちょっぴり緊張気味だったかも。今回のグラビアのテーマは「美熟女初脱ぎ」。セレブな美熟女がホテルの一室で一枚一枚服を脱いでいき、段々と淫らになってきてしまう様子をガッチリ押さえましょう!というもの。恐れ多くもこのグラビアのディレクションを仰せつかったちばっちは、頭の中でずっと(えっと、ベッドの上でこんなポーズして、そんで脚を開いてもらって、そんでお尻もばっちり押さえて…うへへへへ…)と妄想を抱きながらメイク中の咲樹さんを舐めるように眺めていました。
いよいよメイクも終わり、撮影がスタート!最初は服を着た状態で自己紹介的なカット。セレブな雰囲気が漂います。そして徐々に服を脱いでいき下着姿に…。自分の思い通りの画が目の前でどんどん実現化するってなんて素晴らしいんだろう!!と感動しつつ、その色白で豊満なボディーにもこれまた感動!(あの腰からお尻にかけてのラインが素敵なんだよなぁ…)と上から下から舐めるように眺め、この素敵なラインをどうしたら上手く表現できるかを床に這いつくばりながら試行錯誤。そこで生まれたのが告知広告やポスターに使用したまるでルネッサンス期の絵画のようなこの写真。おもわず撫でたくなってしまうマシュマロのようなお尻がたまらんでしょう〜!!本人は「お尻大きいんですよ…」と恥ずかしがっていたけど、そこが熟女の魅力!堂々と見せつけて欲しいですよね!!
と、ちばっちの妄想の塊を具現化したグラビア撮影もシャワールームでのカットを最後に無事終了。無理な体勢でのポーズを強要してしまった為に咲樹さんちょっとお疲れ気味でした…。うぅ、ごめんなさい…。でもでも咲樹さんが頑張ってくれたお陰ですんごくエロチックで素敵なグラビアに仕上がりましたよ!この時の写真は「増刊アサヒ芸能」、「週刊実話」、「週刊大衆」、「週刊アサヒ芸能」などなど、様々な媒体に掲載されます!もう既に発売されているものもあります!!皆さん、書店やコンビニなどで咲樹さんの姿を見つけたら、立ち読みで済ませないでちゃんと買って帰ってじっくり鑑賞しましょう!そしてその後は大事にスクラップ保存しておこう!!もちろんデビュー作も楽しみにね!!


- 「マドンナ広報でありながら、いまだ心は17歳。でも好きな飲み物はビールビールビール!!週末はもっぱらジョッキ片手にイケメン外人探しに励んでおります。」




