- 第11回現場レポート
- 「伝説のAV女優が遂にセル初本番!!!」 編
2005年09月26日 更新
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ちばっち久々に現場レポート書いちゃいます。っていうか書かずにはいられない!!なぜならあの伝説のAV女優・愛染恭子が遂にマドンナに登場するからなのです!しかもセル初本番なのです!!この衝撃的なニュースを初めて聞いたのは夏の始め辺りのこと。こんな歴史的瞬間を逃してしまったらちばっち死ぬまで後悔しちゃう!ということで脱兎の如く会社を飛び出し、撮影が行われているスタジオまで駆けて行ったのであります。
今回の撮影が行われたのは都内某所・某河川沿いにあるスタジオ。未亡人ものということでスタジオに入るや否や喪服姿の男優さんとすれ違いつつ、さらに奥に突き進むと・・・い、いたぁ〜〜!!喪服に身を包みメイク中の愛染さんと鏡越しに目が合ってしまいました・・・。緊張のあまり何故かヘラヘラ笑いながら「初めましてぇ。マドンナ広報のちばっちですぅ」とご挨拶。すると愛染さん、二コリと笑って「どうぞよろしく」と返事をして下さいました。し、渋ぅ〜い!!が、しかし渋さの中にも大御所女優のオーラがびんびん。さらにフェロモンむんむん。一緒に来ていた取材の方々も「やっぱり風格が違うね」と一言。恐らく現場にいる誰よりも経験豊富だったのではないでしょうか・・・。
そんな経験豊富な愛染さんですが、Vでガチンコ本番となると何と十数年振り!!落ち着き払った愛染さんとは裏腹に、ちばっちの興奮は否が応でも昂ぶってしまうのでした。しかしドラマ部分にもこだわって時間をかけて撮っている今作品、待望の本番絡みシーンが始まったのは夜の10時過ぎ。愛染さん既に疲れちゃってるのでは?と内心不安になりつつも柱の影からその様子を伺ったのです・・・。
かつての恋人にそっくりな青年とベッドを共にするというなんとも淫靡なシチュエーション。愛染さんのリードで撮影は進行していきます。表情や喘ぎ声、挿入時にベッドの柵を握り締める様など、どの動きを取っても貫禄たっぷり。AV界の歴史的瞬間を目の当たりにし胸のドキドキが冷めやらぬまま、無事に絡みシーンを終えてシャワーを浴びた後の愛染さんに、取材の方とノコノコお話をお伺いに行きました。長時間の撮影の疲れも見せず、快く取材に応じてくれた愛染さん。早速十数年振りに本番撮影に挑んだ感想を聞いたところ・・・「やっぱり若い子はいいわね」ですってよ。さすが愛染姉さんっす!!
あぁ自分も男だったら愛染さんに抱かれたい・・・うへへ。なんて妄想すら抱いてしまうほどの包容力と大きな存在感、そして溢れ出るエロス。なんとも言葉にするのが難しいのだけど、作品を見れば皆さんもすぐに分かるはず。「愛欲の未亡人」は必ず見なければ損しちゃいますよ!ここに書いた本番シーン以外にもまだまだ見所たくさん!!ヌき所満載!!この秋貴方はAV界の歴史の生き証人となる!


- 「マドンナ広報でありながら、いまだ心は17歳。でも好きな飲み物はビールビールビール!!週末はもっぱらジョッキ片手にイケメン外人探しに励んでおります。」



